
認証日:1996年4月9日 |
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| ++利根ぬまた自然図鑑++ |

| ユリ科の多年草。湿地や水分の多い草地に群生。花期は6月下旬〜8月上旬。花が黄金色をしているので「金光花と名づけられた。 |
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「命のアサガオ」の種をまきました! |
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今年も『HAND IN HAND』の活動の一環として「命の朝顔」の種をまきました。5月16日、沼田幼稚園の園児と共に、プランター20個に願いを込めてまきました。
この朝顔の種は、1993年夏に、白血病で骨髄移植ができぬままに亡くなったこうすけ君のお母さんが、短い学校生活の中で育てた朝顔の花の種を育てることで、こうすけ君の命をつなげていくことを考えました。そして、この種は新潟から全国へと広がり、命の大切さ、難病に苦しむ子ども達に骨髄バンクの登録をよびかける運動となりました。
澄み切った青空の中、会長の話しを真剣に聞いてくれた園児と共に、会員も願いを込めて朝顔の種をまきました。
すがすがしい心地よい一日でした。 |
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「食育 栄養バラインスについて |
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2007年3月28日
例会後、環境保健委員会による卓話が行われました。沼田保健福祉事務所の阿部絹子先生による「食育 栄養バランス」の講話が行われました。
今、食育という言葉だけが独り歩きしていますが、本当の意味の食育の大切さと、これからの時代を担う子ども達、若い世代にも是非伝えていきたい講話でした。
また、メタボリックシンドロームについての説明もあり、会員は真剣に聞きいっていました。私達自身の健康を振り返る日でした。 |
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紙芝居「知らない人についていかない」上演 |
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2006年11月15日
沼田市西倉内町の恵泉幼稚園を訪れ、紙芝居を上演致しました。
最近、悲惨な誘拐事件が多発する中で、幼い子ども達に見知らぬ人についていかない、自分を守るにはどうしたらいいかなど、基本的な能力を身に付けてもらおうと、紙芝居を通じて伝えたいと実施しました。
最初は中平順子さん脚本の「ゆかちゃんの花かんむり」を上演。続いて北沢杏子さんの「知らない人についていかない」を上演しました。
紙芝居と人形を使って子ども達と対話形式で進められ、子ども達の大きな声の解答に会員たちもとても楽しく有意義に過ごすことができました。
今後、この紙芝居が子ども達にとって役に立ってくれればと願いました。 |
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第11回 国際ソロプチミスト利根ぬまた旗 近郷選抜少年野球大会 |
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2003年8月3日〜 沼田市営球場他 |
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記念講演 青春をどう生きるか!?講師 北沢杏子先生 |
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2004年11月16日 |
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第10回チャリティーディナーショー |
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チャリティゴルフ大会 |
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